おはようございます!こんにちは、億人です。
ただいま朝の5時21分。
長崎の無人島にいるのでブログ書いてます。
意外と日本の無人島旅は電波がつながります。笑
そして早朝仲間が寝てると、やることがありませんwwwなのでブログ書きます。
ちょうど一年前、仲間と無人島に行きました。
同じ発信者のウォルトさん、ねこ社長、かけちさん、たくさんと。
その時は和歌山でした。
今回は長崎の壱岐島のとなり。
船で5分くらいで着く妻ヶ島ってとこ。

場所で言うとこのへん。
都内からだと羽田→2時間フライト→博多港へ車で20分→船で1時間ちょい
前回楽しすぎたし、飯がうますぎたので
銀座のうちのシーシャ屋でウォルトさんと会った時に
「また無人島行きますー?」って話になりノリできました。
いやぁ、やっぱ無人島アツい。
楽しすぎる。
ここは海が綺麗っすね。
和歌山はなんも見えんかった。
5メートルくらいは全然透き通って見える。

あと歩ける陸地が多い。
和歌山は10メートル×50メートルくらいの活動範囲しかなかったけど

こっちはけっこう動ける場所ある。
島にはタヌキ、ネズミ、アオダイショウ(人の足首くらいの太さの大きなヘビ!)がいます。
アオダイショウはテントの10メートル先で見たのでこええw
でも噛まれても毒ないらしいのでオケ。
昨日は14時20分に島について
早々にテントをつくり
そのあとはさっそく釣りしてました。
米と水、しょうゆだけは持って行ってて
あとは現地調達。
前回は魚釣りやったけど
すぐに根がかり(針が岩場に刺さって抜けなくなること)をしちゃって
初日で釣りできなくなったので、詰みましたww
今回はその反省を活かして、
なるべく根がかりしないように
何種類か仕掛けを用意。

釣れました。
アラカブ。
これ揚げたらおいしい魚。
ただ油は持ってきてないので
焼いて食べました。
15匹くらい釣れたかな。
生きた魚をそのまま
炭火に投げ込むスタイル。
おどり焼き。
3匹飛んでいきましたw
うまくないわけがない。

焼きおにぎりと食べた。
えっぐいうまい。
無人島にくると
いかに米としょうゆがうまいのか
痛感します。
ありえんくらいうまい。
今まで食った飯で
間違いなくナンバーワンにうまいのが
無人島で食べるしょうゆかけごはん。

今回しょうゆかけごはんが
初めてのメンバーが2人いるんすけど
最初は「塩ねーの?」とか
「しょうゆかけごはんすか…」的な感じだけど
食べた瞬間に
「何じゃこれうまぁああああ」
ってなるの見るのがオモロすぎる。
どんなに素晴らしい体験も
初回の体験って一度しかないから
他の人が喜んでるのが見たくなるんすよね。
できれば記憶なくして
初回体験したいけど、
それができないなら
他人にシェアハピして
その喜んでるの見るのが楽しいっていう感じ。
これ仕事でも大事な感覚やと思います。
自分が感動したこと、すげーと思うことをシェアする感覚。
あと無人島は人と勝手に仲良くなる。
共同作業って大事やなって思います。
とにかく、しょうゆかけごはんですよ。
こればっかりは体験してみんと分からんうまさ。
都内の家でそんなもん食ってたら、ひもじさしか感じないと思うけど、
無人島だと何よりのご馳走になる。
こういう体験したくて来てるのはある。
さて、魚釣ってきます。
昨日はわりと小さめサイズしか釣れなかったので
釣りポイント探して
釣りやすい時間帯にしっかり大きい魚釣れたらいいな。
そして全然関係ないけど今週末に
AI×コンテンツビジネスを極めるための
勉強会をやります。
文章書かずに
AIと融合して
過去のコンテンツ使って
無限にコンテンツ作りまくる自分になる。
何それ?って感じの方も一回来てみてください。無料なので。
あーこれは世界変わるわって話ができるかと。
AIは今までの産業構造をぶっ壊します。
だからこそ、チャンスがあります。
チャンスだらけです。
僕も本格的に使い出して5ヶ月。
その間に実務でやってきたことを
全部話していきたいなと思います。
AI使わなきゃと思いながらも使えてない。
AI使ってるけど使いこなせてない。など
どんなレベル感でもオッケーです。
僕がこだわってるのは、
誰でもできるようになるレベルだけど
人生変えてくれるレベルのこと。
こういうことじゃないと
自分がやっててもしんどくなるし
せっかく教えても、誰もやれなかったら意味ないので。
なので、そんなに難しいことはしてないです。
難しいことしなくても案件化したり
仕事にすることは全然できるので。
そのへんの話もします。
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興味ある方はこちらから参加申し込みしておいてください。
かなり早いスピードで申し込みきてるので、
金曜日土曜日それぞれ
もうすぐで締め切る予定です。
ちなみに無人島での体験も
AIでビジネスするのも
僕の中では全部繋がってます。
五感で感じたものを発信することこそ全て。
だからこそAIというテクノロジーの先端を使いながらも
逆に超アナログ生活もあえてやる。
この辺の感覚値も共有したいなと思ってます。

